横浜に馬車道という通りがある。明治のころに港から駅までを馬車が走ったところから付けられた名前のようで今でもしゃれたお店が並ぶ通りとして有名である。秋に馬車道通りのお祭りが催され、馬車や人力車が明治のころさながらに走ることがある。
2007年12月30日日曜日
2007年11月23日金曜日
2007年11月3日土曜日
民家園
2007年9月22日土曜日
三四郎池 Sanshiro-Ike (Sanshiro-Pond)
Sanshiro-Ike is a small pond in the Hongo campus of Tokyo University, Tokyo, Japan.
Sanshiro is the young man in the famous novel "Sanshiro" written by Soseki Natume who was the most popular writer in Japan.
"Sanshiro" is the story that young man grew up through the friendship between the intellectual people lived in Tokyo,
where was the most developed place in Meiji-Era (about 100 years ago) in Japan.
Sanshiro was born in rural area (southern part of Japan) in Meiji-Era, and came to
Tokyo for studying in Tokyo University.He absorbed new things happened around him as well as studies.
This pond has been named after this book title, because the pond was
the first place where Sanshiro met Mineko whom Sanshiro got to love.
Now the place around the pond is very quiet. The pond is almost secret place covered with
green trees, so that there are very few people to visit here. You can spend your quiet time here.
東京大学の本郷キャンパス内にある三四郎池。
夏目漱石の小説「三四郎」において、主人公三四郎が美禰子と初めてである場所であることから、名付けられた。
うっそうとした緑に囲まれていて、そこに池があることはわかりにくい。ひっそりと静寂を湛える場所となっており、ゆっくりと自分の時間を使うのに良い場所。
2007年9月21日金曜日
Coffee Festival 2007
10月1日はコーヒーの日です。
Coffee Festival 2007というコーヒーに関する催し物が、2007年9月30日〜10月1日の2日間、東京六本木ヒルズアリーナにて開催されるようです。
コーヒー関連の企業やコーヒー産地国が出展し、コーヒーの試飲や販売、民族舞踊などが行われるようです。
詳しくは以下のHPに。
http://coffee-festival.com
Coffee Festival 2007というコーヒーに関する催し物が、2007年9月30日〜10月1日の2日間、東京六本木ヒルズアリーナにて開催されるようです。
コーヒー関連の企業やコーヒー産地国が出展し、コーヒーの試飲や販売、民族舞踊などが行われるようです。
詳しくは以下のHPに。
http://coffee-festival.com
2007年7月8日日曜日
等々力緑地
2007年5月5日土曜日
2007年3月24日土曜日
2007年2月21日水曜日
2007年1月2日火曜日
国立西洋美術館
上野の国立西洋美術館は、1月2日は無料入館日になっていて、同館の優れた美術品をゆっくりと鑑賞することができた。
特にロダンの彫刻が好きで、良く足を運ぶ場所である。考える人やカレーの市民、地獄の門など優れた作品で溢れている。ロダンの彫刻に限らず、印象派の絵画など、西洋絵画の優れた作品が蒐集さてており、これだけの名品が日本にいて見られるのは幸運なことであると感じる。
国立西洋美術館のページ
特にロダンの彫刻が好きで、良く足を運ぶ場所である。考える人やカレーの市民、地獄の門など優れた作品で溢れている。ロダンの彫刻に限らず、印象派の絵画など、西洋絵画の優れた作品が蒐集さてており、これだけの名品が日本にいて見られるのは幸運なことであると感じる。
国立西洋美術館のページ
国立博物館
国立博物館では、博物館へ初詣と題して、1月2日から開館している。
常設展に、国宝や重要文化財の美術品をいくつも展示していて、たいへん見所のあるものとなっている。
・長谷川等伯 松林図屏風
白地の屏風に松林が水墨で描かれている。簡素な印象を受けるが、緻密な計算と技術が使われた作品。
・野々宮仁清 色絵月梅図茶壺(いろえげつばいずちゃつぼ)
MOA美術館に藤が描かれた同じような壺があり、こちらもきれいです。
・本阿弥光悦 舟橋蒔絵硯箱(ふなばしまきえすずりばこ)
・大井戸茶碗(おおいどちゃわん)
お正月ということで、博物館内では獅子舞と曲独楽が演じられた。親しみのある博物館へと変身しようとしている姿勢が好印象である。
国立博物館のページ
登録:
投稿 (Atom)